モテ

オナ禁で高まった性欲を発散するには女性とセックスをする

あなたはなぜオナ禁を始めたのか。
僕は女性とセックスをするためにオナ禁を始めた。
実際には、筋トレや食事管理などの様々な要因が重なって女性とセックスをすることができた。

オナ禁をすると当然だが性欲は高まっていく。
だが、マスターベーションはできない。
だったら女性とセックスをして性欲を満たせば良い。
そもそも、女性にモテたくてオナ禁を始めた同士は多いのではないだろうか。
そうなのであれば、たとえ射精をしたとしても(オナ禁のリセットの定義がセックスだとしても)当初の目的は達成されているのだから良いではないか。

しかし、残念ながらオナ禁をするだけでは女性とセックスをすることはできない。
女性と出会わなければならないからである。
だが、あまり心配しなくて良い。
オナ禁ができているのであれば、行動意欲は高まっている筈なので、方法さえ知ることができれば女性と出会ってセックスをすることができるだろう。

オナ禁をする目的はセックスをするため

僕のオナ禁をする目的は女性とセックスをすることである。
学生の頃、僕には彼女のような女性がいた。
だが、この女性とはセックスはおろかキスさえもしていなかった。
僕が恥じらいを持っていたからである。
当然すぐに彼女とは別れたのだが(付き合っていたというべきか悩むが)その時にオナ禁をしていれば、童貞は卒業できたのかもしれない。

彼女と別れた時に僕は強烈な不安が襲った。
それは、僕は子孫を残すことができるのであろうか、と。
動物的な子孫繁栄の危機を迎えた気がした。

そうして、僕はどうやったら女性にモテるのかを調べた。
そんな時に、出会ったのがオナ禁である。

こうして僕は子孫を残したい、女性とセックスをしたいという動機でオナ禁を始めている。
その気持ちは今でも変わらない。
セックスをするためにオナ禁をする。
それが、僕のオナ禁の全てである。

女性と出会う方法

では、実際に女性とセックスをするためには、女性との出会いがなければならない。
どうやったら女性と出会うことができるだろうか。

マッチングアプリ

一番、手っ取り早いのはマッチングアプリである。
男性は基本的に課金をして女性と連絡のやり取りをすることができる。
連絡をしている内にLINEを交換して、実際にご飯に誘う。
これが、マッチングアプリをする時の一連の流れである。

マッチングアプリの良いところは以下の3つである。

  • いつでもできる
  • どこでもできる
  • 不特定多数の女性と一度に連絡を取ることができる
  • わざわざ外出しなくても、家で寝る前に女性と連絡のやり取りをすれば良い。
    また、様々な女性と連絡を取ることができるので、一人の女性と上手くいかなかったとしても、別の女性と仲良くなるチャンスがある。
    ポートフォリオというやつである。
    現代の出会いの場としては非常に良いテクノロジーである。

    身近な女性を口説く

    もし、あなたの身の回りに女性がいるのであれば、それらの女性を口説いてみるのも良いだろう。
    ここでいう「口説く」とはご飯に誘うことである。
    ご飯に誘って、ホテルに行こうと言えるかどうか。

    気をつけるのは、同じコミュニティでの女性の場合は失敗した時に気まずくなることである。

    ナンパ

    ナンパはしたことがない。
    オナ禁してても勇気が出ない。

    風俗

    お金を払ってでもセックスをしたいと言うのであれば、風俗も一つの手段だろう。
    だが、僕の中では風俗はお金のかかるマスターベーションという位置づけである。
    童貞で一度も女性との経験がないという人は、女性とはどんなものなのかというのを知るために利用するのは良いかもしれない。
    注意することは、デリヘルなどは本番行為はできない。
    本番行為をしたいのであれば、ソープに行くことをおすすめする。

    女性を口説く方法

    女性を口説く方法だが、これは恋愛工学を参考にした方が良いと思う。
    僕も絶賛勉強中。

    恋愛工学の教科書 科学的に証明された恋愛の理論

    まとめ

    オナ禁の目的はセックスをするため。
    セックスが動機でオナ禁を始める人は多いだろう。

    だが、オナ禁だけでは女性とセックスをすることはできない。
    自分から動いて女性との接触機会を作るしかない。
    そのためにはマッチングアプリなどを用いて女性ととにかくご飯に行く。
    これが、とても大事である。

    安心してほしい。
    オナ禁をしていれば、あなたは行動意欲に溢れていて、疲れ知らずになっているだろう。
    後は、数を打つだけである。
    10回失敗しても、1回成功すれば良いではないか。